高齢運転者の増加を考慮した安全・安心なモビリティ実現を目指した研究
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80 このような多様な観点から普及、促進のための検討を進めていくことが超高齢社会における安全、安心な交通社会の礎となるものと考えている。 謝辞 本研究の遂行にあたり、大同大学の樋口恵一講師に多大なるご示唆を頂いた。また本研究は自動車安全運転センター「平成29年度交通安全等に関する公募による委託調査研究」により実施したものである。ここに記し、感謝の意を表す。

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