ICTを活用した速度提示に関する社会実験(その2)
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30 方法(条件)道路種別:幹線道路(40km/hと50km/hの2箇所)・補助幹線道路(40km/hと50km/hの2箇所)・生活道路(3箇所)各々順方向と逆方向の2方向、合計14種類上記に歩行者の有無(幹線道路以外)と規制速度の表示有無を設定生活道路のうち2箇所については30km/h規制とゾーン30表示の2条件を速度規制表示に用いた全条件含め56問の設問を実施 回答してください(質問番号4)幹線道路の例

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